プログラム周り Python 2.3以上だと思う。
datetimeクラスを利用すると、残り日数を求めることが出来る。

import datetime
d1=datetime.date.today()
d3=datetime.date(2006,1,20) #2006/1/20
d2=datetime.date(2005,8,28)  #2005/8/28
print d1,d2
print d3-d1 #引き算すると、timedeltaクラスが返される。
print d2-d1

結果はこうなる。

2005-06-15 2006-02-28
219 days, 0:00:00
258 days, 0:00:00

締め切りまで後何日と言った情報を大きく映し出すような大変心臓に悪いアプリがすぐ出来る。 あと、d4=datetime.date(2001,1,1)みたいすると、-1000何日みたいな感じでマイナスの表示も出来る。


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Last-modified: 2015-02-01 (日) 14:38:23 (1046d)